入れ歯が得意な布忍の歯医者

歯医者を選ぶときは、いくつかの条件がありますが、通院を考えると、公共交通機関からのアクセスが便利なことは優先すべきだと思います。
また、治療にともなう痛みがあり、歯医者を敬遠する理由にもなりますが、麻酔を工夫するなどで対処するところも増えてきました。
さらに、子ども連れで安心して受診できるように、キッズルームを設けることや、バリアフリー対策をするなどは「あたりまえ」になっていますね。
診療内容については、歯医者によっても得意分野がありますので、自分の目的に合ったところを選ぶことをお勧めします。
大阪府松原市布忍の歯医者には、「入れ歯」が得意な「わだ歯科クリニック」があります。
入れ歯を使いこなすことの大変さは、経験した人でないと分からないと思いますが、三度の食事を楽しむためにも、自分に合った入れ歯をつくることをお勧めします。
また、わだ歯科クリニックでは、入れ歯洗浄・むし歯予防フッ素塗布の無料サービスや、ホームページを見た人には「オリジナル歯ブラシセット」のプレゼントもあります。
なお、こちらのクリニックは、近鉄「布忍駅」から徒歩3分の距離にあるため、大変便利です。

ISD個性心理学はどんなの?

心理学の本ってけっこう好きで、ときどき読みます。

と言っても本格的なのじゃなくて、初心者向け、導入編みたいなやつ。

フロイトとか、ユングとか。河合隼雄さんの本もよく読んだな。

そのときは「こういう見方もあるのか。」と気づかされるんだけど、それを実生活に生かせているかというと、心もとない・・・。

先日、『マンガでやさしくわかるアドラー心理学』(岩井俊憲著)を読んで、「アドラー心理学」を初めて知りました。アドラーは最初はフロイトと一緒に研究していたんだけど、後に考え方の違いから、離れたようですね。

そして、今の私にはアドラー心理学が合っているような気がしました。

物事が上手く行かないとき、原因を過去に求めるのではなく、どうしたいかという未来に求めるとか。

怒りの感情は二次感情だから、その元となった一次感情はなにかを知って、それを相手に伝えるようにするとか。

この本では写真から飛び出したアドラー(の霊魂?)が主人公を必要に応じてアドバイスするのですが、「私にも、こんなアドラーが側についていてほしい!」と思ってしまいました。

最近、「ISD個性心理学」というのがある、と聞きました。これはどんな心理学なんだろう?